【読書】新装版 達人プログラマー
『新装版 達人プログラマー』の読書記録。当時の記述を尊重しつつ現代向けに補足された構成の特徴や、実践できている点・課題への振り返り、原著者による電子書籍サイト Pragmatic Bookshelf の紹介をまとめています。
『新装版 達人プログラマー』の読書記録。当時の記述を尊重しつつ現代向けに補足された構成の特徴や、実践できている点・課題への振り返り、原著者による電子書籍サイト Pragmatic Bookshelf の紹介をまとめています。
Maker Faire Tokyo 2018(8月4〜5日開催)のチケットを購入したことを報告する告知記事。開催概要に触れつつ、気になる作品をその場で買えるよう予算を確保しておきたいという心づもりを綴っています。
タイトルの通り、ソフトウェア開発に関わる100人の方がお薦めする名著、というものです。
秋月電子のESP-WROOM-02 DIP化キットにピンヘッダを半田付けした作業記録。以前組み立てたUSBシリアル変換やArduino互換ボードPICOと並べ、これらを組み合わせた電子工作の構想を綴ります。
Apache Solr の導入記。ダウンロードから DIH example の起動、Admin UI でのデータ取り込み、クエリ発行と JSON/XML/Python 出力の切り替えまでを紹介します。
Google App Engine のスタンダード環境で Python サンプルを使いメール送信を試す手順。ローカルの dev_appserver 実行から gcloud でのデプロイ、送信元アドレス設定までの流れをまとめる。
秋葉原の秋月電子でブレッドボードやESP-WROOM系キットを購入し、コンパクトな電子工作のために久し振りに半田付けへ挑戦した記録。部品選びと組み立ての様子をまとめている。
洋書『Expert Angular』の読書メモ。ほぼ全行に解説が付く短いサンプルコードや、テスト・デザインパターンの充実ぶりを紹介し、フロントエンド初学者にも読みやすい実用的な構成だと評価する。
BeautifulSoup4 のスクレイピングを Google App Engine 上で動かす手順。Flask アプリで書籍情報を取得し JSON で返す main.py の設定を解説します。
PythonのrequestsとBeautifulSoup4で、紀伊國屋書店サイトからプログラミング書籍の新着リスト(タイトル・著者・価格)を抽出する手順を、ipythonの実行例つきで解説します。
結城浩『プログラマの数学 第2版』の読書メモ。問題を簡潔に解く数学的な考え方を軸に、カウンタブルや対角線論法、付録の機械学習(パーセプトロン)入門まで平易に解説する。数学が苦手な人にもすすめられる一冊。
プログラマー出身マネージャーによる書籍『プログラマーとお仕事をするということ』の読書メモ。見積もりや作り直しに関する心理傾向、開発手法の解説を取り上げ、技術者・非技術者双方に役立つ内容を紹介します。
『ソフトウェア・グローバリゼーション入門』の読書感想。I18N/L10Nの基礎や翻訳の進め方、UI設計で考慮すべき文化差、Serge・Mojitoなどのツールを紹介します。
秋月電子で購入した0.96インチ有機ELディスプレイ(SSD1306)を、PlatformIOでライブラリを導入しサンプルスケッチで動作確認するまでの手順を、単四電池との大きさ比較写真とあわせて紹介します。
秋月電子で購入したレーザー測距モジュール VL53L0X を Arduino UNO 互換機に配線し、VSCode と PlatformIO のライブラリ付属サンプルで距離を測定して動作確認するまでの手順をまとめた記録です。
requests と BeautifulSoup で python.org のイベント情報を取得する Python スクレイピング入門。実際のコードと出力例つきで手順を紹介します。
子供向けプログラミング教育サービス code.org を紹介。学校での利用を想定した教育用コンテンツや、マインクラフトを題材にした学習教材を、前回の Scratch 3.0 に続けて取り上げます。
技術書を扱う国内の電子書籍サイト(O'Reilly Japan、Gihyo、達人出版会、SEshop など)を紹介。Kindle や iPad で読むために MOBI・EPUB 形式を選ぶ購入の視点もまとめています。
Flash から HTML5 へと作り替えられた Scratch 3.0 のプレビュー版を試した記録。タブレットでも動く新版の特徴と、Web版・オフライン版の正式リリース時期、日本語対応の見通しを確認します。
Python の Web 自動操作ライブラリ nerodia で自動投稿を実装する際にはまった、textarea の readonly、遷移後の待機、要素の複数ヒットといった注意点をまとめ、watir ドキュメントの活用法も紹介します。
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